会社にあるコピー帰最近しばしば故障するようになりました。紙詰まり、印刷不良、その他いろいろな症状が一気に噴出してきまして、何かと往生しております。その機械は使い始めてもうすぐ8年になります。メンテナンス契約はまだメーカーのほうでも対処してくれるそうですが、8年も経過すると消耗品を始めとした部品のストックがメーカーでもなくなってくるそうです。なので、もし動かなくなってしまうと、それは即刻機械として「不要」の烙印を押されることになります。さすがに、小さな会社で実質1台しかないコピー機が故障、戦線離脱となると、これは非常に会社にとっても大きな痛手となります。ということで、そろそろ買い替えを真剣に検討する時期となっておりますが、メーカーの方に話を聴いたり自分でも調べてみると、最近の機械の進歩には驚かされます。当社はとにかく社員の一人ひとりまで節約(と言うより単なるケチか見知れませんが)が浸透している会社ですが、昔の水準をはるかに下回るコストでコピーが出来ることになったそうです。同様に、カラー印刷も昔のことを思えば雲泥の差のコストで印刷できます。「これしか出来ない」と言うことではなく、おかれた状況に応じて臨機応変に対応することも必要なのでしょう。とにかく、コピー機はとっとと決めないと。
コピー機は、製造メーカーによって若干ながら違いがあります。それはコピーするスピードであるとか、故障の頻度であったり様々です。そんなこんなで、どこのメーカーがいいとは一概には言えないのではないかと思います。コピー機の性能は、やはり値段に比例してくると思います。国内メーカーの場合は、やはり値は張りますが...
知り合いでコピーの苦手な女性がいました。いつもなんともないコピー機が、彼女が使ったときだけなぜかインク漏れや紙詰まりなどを起こしてしまうのだそうです。また、たまにきちんと使えたときでも、必ずといっていいほど書類が斜めにずれてしまっていたり、表裏反対に印刷したりと、コピーが正確にできていることがなかっ...
昔バイト先でとても古いコピー機がありました。どうも10年以上前から使っていて、雨の日など湿気が多い日には調子が悪く、数枚コピーしただけで紙が詰まる場合もありました。正社員の人に聞いてみましたが、どうも買い替えの予定はないようだったので、以前知り合いのバイト先の会社で機械を買い換えただけで業績が上がっ...